ニューカレドニア旅日記
ニューカレドニアは、南国というより、避暑地という印象。季節は春。サラッとしていてとても気持ち良かった。人々もとても爽やか。フランス語に苦労したけど、耳には心地よい。強いパワーを感じる場所では無かったけど、それが逆に嬉しかった。時差が2時間しか無いのも嬉しいですね。
アンスバタビーチ。奇麗〜!
ヌメアのココティエ広場。
私が泊まったラマダ・ビーチ・ホテル。
ホテルの朝食〜。
サラダとフランスパンがめっちゃ美味い!
治安が良いからひとりカジノへ。負けた。
最終日は飛行機で離島イル・デ・パンへ。
「イル・デ・パン」とは「杉の島」という意味。
ツンツンして背の高い南洋杉が可愛い。
天然プールでシュノーケリング。
銀色の魚がウヨウヨ…
まるで「いけす」状態でちょっと怖かった。
ロブスター〜!
エスカルゴ〜!食べ過ぎた。
カヌメラ湾。
ここの珊瑚は世界遺産に登録されてる。
エメラルドグリーンの海、真っ白なパウダーサンド、本当に美しい!
帰りの飛行機から見たウベア島。
天国に一番近い島。
しかし遠かった〜。
出来るだけ遠くまで行きたかったから、目的達成!




















































